安心感の強い大手不動産


安心感の強い大手不動産
確かに大手不動産屋は安心感があるのですが、一度入店をすることでなかなか帰り辛い雰囲気があります。
さらに取り扱っている数が多過ぎることから、全ての情報を把握出来ていなく物件の詳細を知ることが出来ません。

店内の雰囲気が非常に明るく、またスタッフ対応の安心感があるのが大手の不動産屋であり、多くの利用者がいらっしゃいます。
直接大家さんとやり取りしているものと、別の不動産屋とやり取りしているものと両方取り扱っています。
とっても多くの賃貸物件を抱えており、またテレビなどのメディアで露出があるのが大手の不動産屋となります。
しかし会社が大きいので契約に厳しく、少々強引な営業スタイルとなっていることがあります。 最近では少なくなってきましたが、不動産屋の中には悪質な行為をしている業者も実際にあります。
相談に来ているお客さんの立場になって真剣に考えてくれない不動産屋には注意が必要です。




安心感の強い大手不動産ブログ:181206

午前中の通勤では
渋滞した道路の信号待ちに邪魔されることがありますが、
おかげで、
道沿いにある会社での始業風景を眺められたりします。

皆で体操をしている会社がありました。
夏休みのお子さんたちの体操と同じで、
お父さんたちも全く迫力不足です。

うでのひじが曲がったままで、全然伸びていません。
見ていて楽しさが伝わって来ないのは、なぜでしょう?

まじめに体操をしたからといって
どうなるものでもないという気持ちが見えるからでしょう。

自分にする気がないから、
自分の体もしゃきっとさせられません。

他人に言われてすることや
一般的にした方が良いと言われることには、
人は消極的あるいはネガティブな反応をするものです。

一方で
自分がしようと決めたことには邁進できます。

お子さんは父母の言うようには育たず、
父母がするように育つと言われています。

お子さんだって父母から言われることは嫌なはずです。
お子さんも自分で決めたいのです。

お子さんは父母の後ろ姿の中から
自分の好きなものを自分で選び取ってまねをします。

体操もお父さんが楽しそうにして見せれば、
お子さんは自分も楽しくなろうとまねをするはずです。

お父さんの仕事ぶりが楽しくないのは、
お子さんにとって
将来を暗くする教えになってしまいます。

楽しくなる方法は、
自分が選ぶという手法でものごとを見直すことです。

させられることは疲れますが、しようとすることは疲れません。
たとえしなければならないことでも、
自分に対する期待を見つけることができれば、
楽しくなるはずです。

やる気の無い午前中の体操を眺めながら、
「させられる世界からの脱出」が
お父さんの後ろ姿だと気づきました。
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