賃貸契約は一般的に二年間で更新

不動産屋に更新料の手続きをしてもらいますと、家賃の半分を大家さんは代行料として支払っています。
このように賃貸更新料は不動産屋の定期的な収入として計算されたものとなるのです。

 

日本の法律によって二年毎の契約料の支払いが決められていると勘違いしている人がいますが、決して法で決まっているものではありません。
更新料は不動産屋に支払うというものではなく、大家さんに全額支払われるものとなります。
多くの場合、賃貸契約をする時には、最低二年間の契約期間で更新をしていくこととなります。
2年後に継続して住む場合には、家賃の1ヶ月分程度の更新料を払う必要があります。 まず最初に不動産屋に行ったら、自分の妥協することは出来ない最低限の条件を伝えましょう。
その後、ある程度の条件を元にして不動産屋の担当者と一緒にじっくりと探していくようにしてください。



賃貸契約は一般的に二年間で更新ブログ:190117

人前に出て、何かをする。
出来ることを、披露する。
自分のことを、評価する。

今となれば当たり前のことなのに、
あたくしは、いちいち心の中で引っかかります。

外から見ればそんな風に感じないかもしれないけれど、
あたくしの心の中は、常に葛藤の嵐であり、
それを越えての行動なので、
見えているよりも負荷がかかっていることが多いんですよね。

あたくしの中に流れている、
パパの血と母親の血は、
あたくしと言う一人の人間、女性を形作り、
あたくしもまた流れを繋いでいく…

あたくし…という存在が自分がどう思おうと、
周りには少なからぬ影響がある…

だけど、自分を感じ、表現しようとしたときに、
未だに足枷になっているのが
「女の子だから…」と言う「呪文」なんです。

しかし、あたくしが男の子だったら
きっと「男の子なんだから」になり変わっていたのだろうな。
いずれにしろ、同じなのかもしれないのですが…

しかし、我が家の二人のムスコはあたくしから生まれ、
一緒にいるのが長いので、あたくしの影響が色濃いはずなんですが、
これがまた…

あたくしは自分自身の経験から、
「男の子だから」と言ったことは
まずないと思うんですが…

男だから、女だから、
…ということはあまり意識しておらず、
一つの個性くらいに思ってきたし、今もそのはずです。

しかし、しかし!
我が家のムスコ達と来たら、
世に聞くオトコ達の言動をするのです。

まず、返事をしない。
顔を向けるだけとか、頷くだけとか…
全く何を考えているのかさっぱりわからない!

で「返事をしなさい」と言うと
逆ギレされることも…

言わなければ解らないことって
あたくしはたくさんあると思うんですけどねぇ〜

世の男性の読者様、
どうお考えになられますか?