恥ずかしがらずに自分の条件を伝える

貴方が不動産屋の担当者に希望の条件を伝えることで、その条件に近い物件を探してくれることでしょう。
恥ずかしがって条件を広めてしまうと的確な物件探しをしてもらうことが出来ないのです。

 

「面倒くさいから適当に条件を決めておいて不動産屋に相談をすればいいや」と考えている人が実際に多くいらっしゃいます。
しかし条件の伝え方によってその後の物件選びに大きく影響が出てくることを覚えておいてください。
多くの不動産屋では、利用者と担当スタッフマンツーマンで相談をしながら物件を探していきます。
この時に条件を伝えることになりますが、この最初に話す条件の伝え方が最も重要なことになるのでご注意ください。 どんなに良い賃貸物件が見つかったとしても、周囲の環境が悪いようでは意味がありません。
治安の確認は現地調査で夜に出向いて、駅やバス停などから実際に歩いて確認をするようにしてください。





杉並区 賃貸
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恥ずかしがらずに自分の条件を伝えるブログ:180911

「いただきます」
そう言ってオレの食事は始まる。
これは、オレにとって大切なことだ。

「おはよう」や「こんにちは」と同じくらい
大切な挨拶だと思う。

料理を作ってくれる人、
料理になる前の食材を作ってくれる人に向けて言う言葉でもある。

9時起きて9時食を食べ、
13時は学校でお弁当を食べ、
よるは家族そろって夕方食を食べる…
これがオレの一日の食事の基本。

特に、仲間と一緒に食べるお弁当や、
家族そろって食べる夕方食はとても楽しい。

おもしろい話やドラマの話、
一日にあったことなど様々な話をする。
時に、真面目な話をしたりもする。
オレにとって食事の時間は、楽しいおしゃべりタイムだ。

毎日、いろいろな出来事があって
その話を食事の時間にする。
それがオレの小さな幸せだ。

でも、この世界には
その幸せを感じることができない人たちがたくさんいる。
戦争などの影響で満足に食事ができない人たちがいる。

大人だけでなく、お子さんも戦争の犠牲になる。
父母を亡くし、孤児になっているお子さんたちがたくさんいる。

そのお子さんたちは、飢えにいつも耐えながら生きている。
オレたちのいる日本では、想像もつかない現実だ。

日本では食べ残した多くの食事が捨てられる。
24時間営業の
スーパーやコンビニで残った弁当や食パンは、
誰の口にも入らずそのままごみ箱行きだ。
そして、また新しい食品が店頭に並ぶ…

世界のあちこちには
満足に食べることもできない人がいるのに、
日本ではどのくらいの食べ物が捨てられているのか?
きっと信じられない程の量がごみになっているだろう。

オレ自身も普段嫌いな物は食べずに残すから、
一日の食事を保証されていない人たちから見ると、
とてもぜいたくだと思う。